菅民主党政権の現実

菅総理大臣が、会期を延長しなかったため
政府提出法案63本の成立率はわずか55・6%と、戦後最低となりました。

これに伴い、厚生年金病院などの運営法人を存続させる関連法案も通らず、このままでは地域医療崩壊につながりかねません。
 
 民主党は『国民生活が第一』と言いながら、国民生活に影響しかねない法案を、選挙のためだけに廃案や継続審議にしています。


民主、失点隠し「逃げ得」作戦 “ご祝儀相場”で参院選に
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100616/plt1006161616004-n2.htm


・菅直人首相(63)が6月14日、衆院本会議の代表質問で、官僚の作った原稿を、まさかの棒読み

 「脱官僚依存!のハズが‥」官僚の原稿を棒読みの菅総理
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp3-20100615-641722.html


・「二世議員の存在は絶対に良くない!」

⇒菅の息子は、2003年の第43回衆議院議員総選挙、
2005年の第44回衆議院議員総選挙に民主党公認で立候補しています。

TOP
- mono space -