TVや新聞は、なぜ、こうなったのか

第2次世界大戦前の世界では、すごく強い日本軍が、アジアの共産化を防いでいました

それが、邪魔でしょうがなかった当時のソ連共産党は、各国に大量のスパイを送りこみ、
日本を攻撃させる工作を仕かけました。


共産党のスパイにすっかりだまされた世界の国々は、日本に対して数々のいやがらせを行い、
ついにはハルノートで、日本の獲得した資源を奪おうとしました。


ずっと耐えてきた日本も、もう我慢の限界を超え、第2次世界大戦に参加していきます。


そして、戦争に敗れた日本は、スパイが入りこんでいるGHQによって、
2度と他の国に逆らわないよう徹底的に作り変えられます。

財閥解体、農地解放、などの『社会主義革命』によって、
日本は帝国主義から、ゆるやかな、資本主義と社会主義の中間のような国へと変えられました。


そして、20万人もの愛国者(日本を大好きな人たち)が公職から追放され、
代わりに日本を嫌いな人たちが公職につきました。

学校の校長や大学の教授、学長にも、日本を嫌いな人たちがなりました。
いわゆる、共産主義者や社会主義者です。


それが、今のゆがんだ自虐教育の始まりです。


日本が嫌いな人たちに教育された子供が、次々に社会に出てゆき、
学校の先生になってまた自虐教育をし、
TV局や新聞社の幹部になって、偏向報道を毎日する


そして、今、日本が危機をむかえています。


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