アメリカを操ったスパイ

第2次世界大戦の前後、アメリカにはソ連共産党からの大量のスパイが入りこんでいました。

アメリカ大統領のルーズベルトの側近にも、スパイがいて、日本を攻撃するよう仕向けています。

特別顧問であったロークリン・カーリーや、国務長官補佐のハリー・デクスター・ホワイトら)


スパイの言いなりだったルーズベルトは、ハルノートによって日本を追いこみ、開戦させます。

しかし、日本を降伏させた後に中国が共産化し、やっとアメリカ国民も真実に気がつきます。

その後、赤狩りをして、ようやくアメリカもスパイ防止法を成立させ、健全な国になっていきます。


第2次世界大戦において、日本はアメリカに負けたのではありません。
共産主義者による情報戦に負けた、それが、すべての真相です。


ハリー・ホワイト ホワイトハウスで日米開戦工作を行っていた!?コミンテルンのスパイ

米国二大政党の異なる対日関係史 Part3

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