公職追放

ソ連共産党のスパイである、エドガートン・ハーバート・ノーマンが、
GHQの対敵諜報部(CIS)調査分析課長をしていたときに行った。

共産党のスパイが、直接手を下したため20万人もの愛国者が公職から追放され、
共産主義者や社会主義者があらゆる公職につくことになった。

もちろん、赤狩り以降、こうしたやり方は見直されたのですが、すでに手遅れとなり、現在に至ります。


米国二大政党の異なる対日関係史 Part1

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