日本国憲法の制定

GHQのコートニー・ホイットニー民政局長が、憲法草案起草の責任者として作った。
GHQ民政局は、共産主義を取り入れたニューディール政策に関わったメンバーで、固められていた。


憲法草案作成の実質的な指揮をとったのは、スパイだらけのルーズベルト政権で、
内務長官、財務長官を補佐し、ニューディール政策を進めた、
民政局次長のチャールズ・L・ケーディス。


日本国憲法はこれらの人たちによって、作られました。


戦争の放棄などの、現実感のない理想論が特徴。
共産主義にとって、都合のいい憲法になっています。


米国の対日占領政策が大転換した瞬間

GHQ憲法は共産主義憲法

米国二大政党の異なる対日関係史 Part1

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