人権侵害救済法(人権擁護法)

人権侵害救済法(人権擁護法)とは、
人権委員会という名の
『思想警察』が作られ、
差別したとの疑惑があっただけで
礼状なしでの捜査、押収、氏名を公表することができるという
事実上の言論統制法案です。

で、誰がこんな法律を
利用するかというと、
いつも「差別ニダ!」
叫んでいる例の人たち。

こんな危険な法律ができるのに、TV・新聞がとりあげないのは、
TV・新聞は規制されないから。

ネットと普通の人だけが規制されるから、
TV・新聞は今までどおり、在日韓国人さまのために機能する
日本人洗脳マシーンでいられます。


TOP
- mono space -